投資運用型コインランドリー Laundry Estate®
時代はコインランドリービジネスへ
節税のラストリゾート !!
即時償却70%〜80%を
実現するコインランドリー
ビジネスとは?


商業施設(スーパーやショッピングセンターなど)に特化した出店!! 競合に巻き込まれにくく、長期安定経営が可能!

今後ますます日常的に使われる「コインランドリー」

日本社会の変化とコインランドリーニーズについて

弊社の強み


 

感度の高い、経営者・投資家の皆さんにとっては、不動産、太陽光、仮想通貨マイニングなど、様々なビジネスの情報収集を行い、実際に参画されているものもおありかと思います。また、本業やその他で大幅の利益が出ている場合、頭を悩まされるものが「節税」です。

太陽光、中小企業倒産防止共済、法人保険等での節税は一般的に行われておりますが、太陽光は発電システムの投資価格が下がっている反面、売電価格が年々下がっているため、結果的に以前と同じコストで事業参入できると説明する業者もあります。しかし、投資回収が終わった後、適切な利益を得なければ事業としての旨味はそれほどありません。また、法人保険も加入できる限度枠が設けられているため、保険を使った節税にも限界があります。

このような背景の中、中小企業経営強化税制等の対象(2019年3月まで。※延長される可能性もあり)となる「コインランドリービジネス」は、一般的な償却率が11%程度だとされる中、約70%〜80%の即時償却が可能となり、経営者・投資家の節税事業としても大変注目されております。

また、コインランドリーは何店舗でも経営できる点と、節税をしっかりと行なった後も、弊社のような商業施設での出店であれば、長期安定型の収益が得られることも期待できます。

一般的にコインランドリービジネスは以下の魅力があるといわれています。

 ● 現金商売(売上金の回収リスクがない)

 ● 在庫不要(装置ビジネスのため在庫リスクなし)

 ● 人件費がほとんどかからない (時給1,000円以内の1日3時間勤務のスタッフのみで運営)

 ● 高い利益率(独自交渉の地代家賃と低い人件費)

 ● 生活関連ビジネス(洗濯という人間生活の根幹的行為ビジネス)

 ● 設備の再投資までの期間が長くて有利 (洗う・乾かすという機能を提供する
  コインランドリー機器は型落リスクも少なく、20年以上使用できる)

 ● 店舗の維持コストが低い (店舗の修繕費は、主に壁紙と床の張替えのみ)

さらに、商業施設(スーパーやショッピングセンターなど)に こだわり出店することで、競合他店からの影響を受けづらく、 スーパーへの来客者へのアプローチが行いやすいなど、 様々なメリットがあり、ロードサイド店や街角のテナントへの出店と比べて、 安定した運営が期待できます。

今後ますます日常的に使われる「コインランドリー」

花粉やPM2.5の飛来による外干しリスク、シングルマザーや共稼ぎ世帯の増加、増加しており、コインランドリーへの需要はますます増加しています。このような背景の下、街にはコインランドリーがどんどんオープンしていることに、お気づきの方も多いのではないでしょうか。

人々の生活ニーズの変化に伴い、過去、コンビニエンスストアや携帯電話ショップがどんどん出店した時代があったのと同様に、コインランドリー店舗が毎年増加しています。

日本社会の変化とコインランドリーニーズについて

今、日本社会は大きく変化しており、一例として、生涯未婚率や共稼ぎ夫婦が年々増加し、家事に費やせるでき時間も少なくなっています。

それを裏付けるように、煩雑な家事に費やす時間を家事代行サービスの利用率(登録件数)も年々増加傾向にあります。コインランドリーの利用は、まさに家事(洗濯)に費やす時間の軽減にもつながることから、今後ますます日常化していくものと予測されます。


弊社の強み
節税メリットや、社会の変化における今後のコインランドリー需要への期待も含め、本事業に参入するメリットは大きいものの、コインランドリービジネスの最大のデメリットは、軌道に乗るまでに一定の期間(時間)を要しやすいということです。

コインランドリービジネスに関わる事業体は数多くありますが、短期間に軌道に乗せることができるノウハウを持つところは、皆無だといっても過言ではありません。

これまでにも弊社は様々な施作を実行して参りましたが、試行錯誤の繰り返しでした。オープンさせても利用客の定着に時間がかかる最大の要因は、「家に洗濯機があるのに、なぜ、わざわざコインランドリーを使うの?」といった考えの方が、まだまだ多数であり、コインランドリーの便利さを知らない人が沢山存在しています。(世帯人口の5〜10%程度の利用率)

コンビニエンスストアの利用や、携帯電話も、その便利さを多くの人たちが十分理解したからこそ、今日にように一般化したように、コインランドリーの便利さを、いかに地域の人に知っていただけるかが、コインランドリー業界全体の大きな課題なのです。

現在、弊社独自のマーケティングの施作により、初日オープンから多くの来客者の誘導に成功しています。オープン当初、数多くのお客様に来ていただけることにより、弊社のコインランドリーの良さを知っていただき、ファンになっていただける人の開業時から多ければ多いほど、店舗が軌道に乗る期間は短縮されるため、弊社が特に力を入れているのが、新規オープン時の初動マーケティングなのです。

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